【管理業務主任者試験】[平成28年度][問15]

管理組合の活動における以下の取引に関して、平成28年月分の仕訳として最も適切なものは次のうちどれか。ただし、この管理組合の会計年度は、毎年月日から翌年月31日までとし、期中の取引において、企業会計原則に基づき厳格な発生主義によって経理しているものとする。

(取引)

共用部分である外階段の塗装が剥はがれてきたため、平成28年2月10日に塗装会社に対して、塗装工事を代金1,500,000円で発注し、発注時に着手金として500,000円を支払い、塗装会社は同年3月中に塗装工事を完成させた。
なお、この塗装工事代金の残金1,000,000円は、同年4月末日に振込により支払う約束である。

k-h28-15

解答
                          

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